彼と一緒にパスタ作り!

まだ梅雨空だった為、彼と自宅デートでゴロゴロと過ごしていました。
体調が優れない私に気を使った彼が突然手料理を振る舞ってくれると言い出しました。

料理をする姿は一度も見たことがなかったので、凄く不安でしたが冷蔵庫の中から舞茸とキャベツを取りだして下ごしらえを始めました。

舞茸のパスタを作ると言い出したので、なんだか嬉しくなり一緒に制作することにしました。

包丁は使えるのか?怪我はしないか?など心配していた私がおバカでした。
彼の包丁さばきには驚愕させられました。
出来上がったパスタは塩加減を少し失敗してしまった様でしょっぱい感じに仕上がってしまいましたが、初めて彼と一緒に作った料理だったので別格の味でした。
この時期は天気がはっきりせず、雨がシトシトと降っていて大好きなショッピングもアウトドアも何処にも行けないからつまらない!と言う事はなく自宅で過ごす中でも、こんなに新鮮で楽しく嬉しい時間が得られるのだなと感じ、幸せな時間で自宅デートもまんざらでもないのだなぁと思いました。

こんな暑い日にはお家の中で

毎日暑ーい!
今巷ではやってるポケモンgoも気になるけど、ピカチュウやカビゴンgetしたいけど、こんな暑いのに外歩き回るとか無理!←根っからの引きこもりw
こんな時は涼しいお部屋で今ひそかにはまっているアイロンビーズ?
アイロンビーズ昔してたけど大人になってまたふとやりはじめたらこれが楽しいー!
自分で考えて作れるのが一番良いんだろうけど私美術センス0なのでネットで色んな人のアイロンビーズ作品検索して真似して作るんです。

今はセーラームーンのコンパクトや変身ペンセットを作成中。
地道な作業だけど出来上がってシリーズで並べた時の達成感と高揚感といったらもーっ!
セーラームーン今また再ブレイクきてますよね。

こないだ変身セットがコスメになってるの発見して思わず手に取っちゃった。
本当に可愛い??
手に取るだけでテンション上がる!
でもお値段は可愛くなかった(泣)
なので自分で作る!←影響されやすいです、はい。

でもビーズ作成中に音無しだと寂しからアニメ流しながらやってるんだけどそのアニメは名探偵コナン(笑)
出来上りが楽しみだー?

給料日前の引きこもり期間。

彼氏が先月転職したのでお給料日が15日から月末払いになった。

私達はまだ結婚してないからお財布は完全別で、家賃・(二人で使うモノの)生活費等は私が一旦全て支払って月末に合計金額を出し、その金額の半分を彼氏から貰うシステム。

なので今まで15日に貰えてたのが月末まで無いので地獄の金欠期間なのです。

タンス貯金があったんだけど彼氏が「○○の支払いが今日までだった」とかいって泣きついてくるから、貸してたら私も現金なくなっちゃった。
何も出来ない。

だから昨日はひたすら家に閉じこもってたよ。

お外に出るとなんだかんだお金使っちゃうから、家に閉じこもってネットフリックスで映画見てた。

邦画の「エイプリルフールズ」、見る前から分かりきってたんだけどまんまと泣く。
出産シーンと老夫婦の純愛で泣く。

つまんないって思ってるのにまんまと泣いてしまう私はある意味才能があるのかも。

その後はアマゾンビデオでAKB48時代の前田敦子ちゃんの卒業LIVEを見る。
あっちゃん可愛いよあっちゃん。

多分明日もこんな感じだ。

選挙妄想

都知事選真っ只中である。
昨日は選挙について真剣に考えてみた。

18歳から投票できるようになったのにこんなに投票したい人がいない選挙で本当に申し訳なく思う。
じゃあ白紙投票をすればいいのでは?という意見もあるけれど、白紙投票は実際には選挙に何の爪痕も残さない。
やっぱり選挙に行くからには自分の1票は生かしたいと思うけれど、本当に誰に入れたらいいのか。

逆にこの人だけは絶対に当選させたくない!って人は毎回必ずいるんだけどな。
この辺で選挙のルールとしてマイナス票制度を導入してみてはどうだろう?さっきも言ったような「この人だけには国会議員になってもらいたくない」という立候補者に入れるマイナス1ポイントの票である。
最近のネットなんかを見ていると特にそうだけど悪口を言ってデスることがみんな大好きである。
批判する方が盛り上がるのである。
白紙投票よりも、あいつが国会議員になるのを阻止してやったという達成感も味わえると思う。

ちょっとシュミレーションしてみる。
まず投票所の入り口で「プラス票にしますか、マイナス票にしますか?」と選挙管理委員に尋ねられる。
もう入り口から選挙は始まっている。
どっちの票を選んだ方が自分の意見を最大限に生かせるかを考える。
開票が始まる。
当選に必要な得票数も今まで通りにはいかないのである。
まったくもって予想がつかないのである。
票がどのくらいの割合でプラス票とマイナス票に分かれるかはその日になってみたいと分からない。
立候補者にとっても、国民にとっても実にヒリヒリする緊迫感あふれる選挙になる。
さらに思いの外、皆がマイナス票を選んで投票した結果得票数0で当選する立候補者も出るかもしれない。
0票獲得して当選!ってなんか複雑な心境になるだろうな。
アメリカのドランプ氏のように熱狂的ファンも多いけれどアンチも多いそんな時にこのマイナス票制度はとても有効だと思うのです。

どうでしょう公職選挙法また改正してみませんか?