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2004年11月16日
激マブな女を泣かせてしまった
女の子を泣かせてしまいました。
日曜日、滅茶苦茶激マブ(死語)な初対面の女の子と一緒にパスタを食べてました。美味しい?って聞いたら、邪気のない最高の笑顔でウン!という彼女にフォールインラブ。
センスいいんです、黄色い帽子なんかかぶっちゃって。あと、スキンシップが大好きで、顔を触ってくるんです。口、触ってきたり、たまんないですよ。一緒にバスに乗っていたんだけど、彼女が僕の膝の上に乗ってくる始末。周りの人は「可愛いカップルね」みたいに暖かく見守ってくれてたけどさ、え、おれ、 既婚者ですけどこんなにもてちゃっていいんだろうか?とか思いつつ。
写真撮ろうとすると、イヤ!って隠れるんだけど、隙をついて撮ると「見せてー」なんて言ってくるような微妙な女心もまた魅力的。
しまいにゃ、JRのエスカレータではズボンの裾を引っ張ってくるし、別れ際には「やだー、家に来て!」とか言われちゃうし、「君の家には行けない、僕には帰る家があるから」と言ったら大粒の涙がボロボロ・・・正直まいった。
ゆうこ(=妻)も呆れ顔で一部始終を見てたしね。え?
続きをクリックして写真見ます?のーちゃん、可愛いっす。惚れます、激マブというより激バブ。
パスタで満面の笑み。うん、おいしー!

膝の上に乗ってくる彼女。こらこらバスの中で・・・。まんざらでもないボク。

黄色い帽子。彼女のではないんですけどね。

投稿者 g_nagata : 2004年11月16日 09:07



